ヒトの精子を水槽で育てると熱帯魚に 京都大学が研究発表 [04/01] (via suyhnc) (via tomisima) (via tsupo)
2008-04-02 (via yasaiitame) (via mmmmmmmmmy) (via chohgenkimf) (via edieelee) (via minimumnarration) (via midnightyukai) (via 54kan) (via konishiroku) (via fujicco2) (via yellowblog) (via motomocomo) (via taeco) (via nwashy) (via dannnao) (via deli-hell-me) (via yaruo)
どの仕事も続かず、50代になっても引きこもり状態だった知人男性が、最近働き始めた。宅配業務だ。数週間後、その男性が嘆くのを聞いた。
「上司は、人の働きたがらない早朝や深夜便ばかり俺に押し付ける。得手勝手な連中ばかりだ」
そりゃそうだろう。50代無職の未経験者を雇う立場を考えれば、とりあえずは人手の空き時間をそれで埋め、使い勝手のいい20代に最も長時間の希望時間帯を提供しようとするだろう。
「人を何だと思っているのか」と憤る男性に、「仕方がない。頑張ろう」と励ましつつ、この「俺様」意識がどの仕事も長続きさせない核になっていることに、本人はいつ気づくのだろうと思った。
自分の思う自分の社会的位置と、社会で値踏みされる位置は違う。自任と他者評価は違うことに疎いタイプが少なからずいる。
テレビ業界ではアシスタントディレクターという位置は、一応、低いことになっている。
諸々の雑用もこなす立場だ。その20代女性に私は用事を頼んだ。
「今日、私が選んだ写真をデータでください」
「わかりました」
そして、私のメールに写真が届き、用事は終了…となる、はず、だった。
ところがその女性は違った。
インターネットに私の写真を50枚上げ、私がそれをダウンロードする手法をとった。
私が選んだ写真は5枚だ。
なぜボツ分を含む大量のデータをダウンロードさせようとしたのかはわからない。
ただ、その女性はデータを1個のファイルに圧縮して送らず、50枚の一枚一枚をそれぞれ50回ネットに上げ、私にダウンロードする案内をした。
その行為をするほうも大変だったろうが、ダウンロードするのも並大抵ではない。なんせ、そのほとんどが不必要で、その是非はダウンロードしないことには判断がつかなかった。
「私が選んだものだけを、メールで添付してください」と再度、連絡した。
すると、私が選んだものではなく、番組で使用したものが添付で数枚届いた。
そこで私は、この用事は彼女には無理であるという判断を下した。
「私が選んだものが添付されていません。次回、SDカードごとください」と連絡した。すると、ここから彼女の攻勢が始まる。
「本番で使用した、〇〇〇〇番と、△△△△番を送りました」と返事が来た。
つまり、「自分は間違っていない」と、画像の数字を羅列することで反論したのだ。
「いーえ。あなたは間違っている」と、ここで相手にしたら、私は泥沼に入ることを経験で知っていた。そもそもその女性は私の部下でもない。
その女性の上司に連絡を取った。
「まず、インターネットに上がっている私の写真を消去してください。それと、SDカードをください」
「はい」
それで済んだ。
写真をネットに勝手にあげたこと、写真を本人に送るという簡単な用事ができなかったこと等、その後上司から注意されていることは容易に想像できた。
だが、それを素直に聞くだろうか、という私の予感は的中した。
その女性からメールが来た。
「次回、SDカードをお渡しします」
そこには、手数をかけた詫びも、ネットに写真をあげた詫びもない。文面にその女性の憤りが見てとれた。
そしてその日。
何人もいる番組責任者が私の楽屋に詫びを言いに来た。
「今日、SDカードをお渡ししますので」
その後、女性が番組用カメラを持参し、言った。
「写真を選んでください。CDに焼き付けてお渡しします」
「SDカードをくれるのでは?」
「個人のものですので」
「あなた個人のもの?」
「いいえ。スタッフの」
「そのスタッフが、今日、SDカードを渡すと言ったんだけど?」
「他の仕事の写真も入ってますので」
「その写真はすぐに入り用のもの?」
「いいえ」
「見られて困るもの?」
「いいえ」
「では貸してくれる?」
「許可を取らないと」
… 会話をしているようだが、私は女性の意地と格闘していた。
「渡したらええやないか!」と、会話を聞いていたディレクターが怒鳴った。
しかし女性は引かない。
「では、許可を取ってから」と渡さず出て行った。
彼女以外の全員が「渡す」と言ったSDカード。彼女はいったい誰の許可をとりにいったのだろう。
そばにいた別のスタッフが言った。
「はい、というのが癪に障るから抵抗しただけ。すぐに許可が取れたといって持ってきます」
数分後。
「許可が下りました」と彼女は持ってきた。
詫びは当然、なかった。
しばらくして顛末をどこからか聞きつけた上司が、ひれ伏さんばかりに詫びに来た。
「今日に至ってまだそんな…。あの意地や頑なさはいったいなぜ」とため息した。
私にはわかる。
50回ダウンロードせよ、と指示した自分に従わなかった私への怒り、だ。
その怒りの根源には、「この私」がある。未経験者の50代男性の「俺様」と同じだ。
下働きとされるアシスタントディレクターもまた、自任と他者評価の温度差に憤る。
「ネットにあげる圧縮方法も、知らないなら聞けばいいのに、聞かないんです」嘆く上司。
「この私」がある以上、自分の正しさに執着するのも驚くことではなく、他人にうかがいをたてる、という謙虚さを願うのも空しい。
家でSDカードを見て驚いた。
変換用メディアがないとパソコンで開けないタイプのSDカードだった。
「これがないと見られません」と、メディアチップごと貸す方法もあったのに、一切触れずSDカードのみを黙って渡すところにまだ女性の意地が届いた。
私がこれまで出会った、たくさんの「この私」系女性たちを走馬灯のようによぎらせながら、ため息をついて、家電店に出向いた。
この時代、「データちょうだい」「はい」で、一分で終わる用事が、「この私」にかかると、10日を要し、大勢の責任者たちが詫びで右往左往することになった。
「この私」だけが、平然としている。
プライドの高い部下に共通してある「この私」と「俺様」の真の恐ろしさは、本人が生涯それに気づかないまま人生を終える可能性があるということ。憤りは自分に向かず常に他者に向く。私はそういうタイプには距離を置き怒らない。治らないし面倒だからだ。
非常に強く共感
これは厨二病をこじらせた結果かもしれない。
(via twinleaves)
「こういう事を言ったら相手がどう思うか?」だけじゃなく、「もし自分がこういう事を言われたらどう思うか?」ってとこの想像力が欠けてるのでは。
それを解った上でわざと言ってる…のかもしれないけど
(via slowleaner)
腹がよじれて死ぬくらい笑えるコピペ ぶる速-VIP (via toronei)
Twitter / @haxigo (via yellowblog)
女性編集者は狂うのか(同時多発)|naruyoshi kikuchi INTERNET TROISIEME (via ktb692000)
番組の終盤、今後の目標を問われ土田が語った夢が芸人愛に満ちて素敵だったので記録しておきます。
「人生の最終的な目標は決まっている」と言う土田「有吉(弘行)が中野にアパートを建てる」のだと。
竜兵会で共同出資になるかも知れないけど、アパートを建てて。
で、このままで行くと上島(竜兵)さん離婚するだろうと(笑)。出川(哲朗)さんのところも仲がいい仲がいいといいつつ、いずれ見切りをつけられるだろう、と(笑)。
そしたら二人は路頭に迷うんじゃないか、と。
で、アパートで孤独死って言うのもかわいそうだなってなって、有吉がアパート作るからそこに住め、と。
俺は将来的に嫁さんと離婚しないだろうけど、その中野のアパートの近くに引っ越す、と。
で、自分の部屋も一個(そのアパートに)抑えて、そこで毎晩呑もうじゃないか。竜兵会やろうじゃないかって。
誰かが死んでもみんなでお葬式やろうって。
それはなんかね、リアルないい夢だなって。
だからトキワ荘って漫画家の人達が集まった所。あれは「夢を見る人たち」が集まったけど、もう死にかけのみんなが集まって、「俺たちの時代は良かったな」って、毎晩毎晩延々にし続ける(笑)。
Twitter / @ScottVoid (via igi)
【竹原慎二のボコボコ相談室】
<今月の悩めるサラリーマン02>
ヒルズ族とかに腹が立つ。
文具メーカー勤務:Kさん(53歳)
私は勤続30年、仕事一筋で生きてきました。
しかし、ヒルズ族と呼ばれている人たちをはじめ、
最近の金持ちはラクをして私が到底手に入れることのできない大金を稼いでいます。
私のように一生懸命働いてきたものが報われず、株などのギャンブルで簡単に稼ぐ者がいい思いをしているこの世の中に、腹が立っています。
竹原さんもこんな世の中おかしいとおもいませんか?
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【竹原の答え】
別におかしかねーだろ!
世の中にはな、使う側と使われる側の人間がいるんだよ。
あんたは30年も使われる側として安泰な身分でのうのうと生きてきただけ。
なに寝ぼけたこと言ってんだ?
あんたも住宅ローンとか車のローンとかは、組んだことあるかもしれん。
でも、仕事をするために銀行から金を借り入れるなんて事してねーだろ?
働けば、必ずお金がもらえる有り難い生活を営んできたはずだ。
ローリスクで生きてこられてよかったじゃねーか。
使う側の人間、大金をつかむ側の人たちはリスクを負ってんの。冒険せにゃあかんのよ。
俺もな、そんなに大袈裟なもんじゃねーけど商売やってるから分かる。
店ひとつ出すんだって脳味噌から汗をダラダラ流して考えるさ。怖くて尻込みすんだよ。
何千万~何億円もの投資を何年で回収するかって。
いや本当に回収できるのかどうかの保証もねーんだから。
未来の事なんて誰にも分からない。イチかバチかだ。
その賭けに勝った人だけが相応のリターンを得る。あたりまえじゃねーか。
何がおかしいんだよ? 賭けに負けた人たちは大勢自殺してんだぞ。
命を張って勝負した結果なんだよ。そこんとこ分かってんのかコラ。
上っ面だけ見てんじゃねーよ。
チャンスは、全ての人間に平等にあるはずだ。
あとは考えるか、そして行動に移すかどうかだけ。
な~んも冒険せずに平々凡々と生きてきて、陰でグチャグチャ言うなや、ボケ。
スカッとするコピペ その2:ハムスター速報 2ろぐ (via oosawatechnica)
2009-04-11 (via gkojay) (via mittyoi) (via maharada) (via appbank) (via shantihtown) (via sec2) (via homuracyahomuhomu) (via evahss) (via shadowzero) (via fukumatsu) (via tatsukii) (via kiriy) (via mikahri) (via l9g)
»68
かっこいい上司ですね。俺なら惚れる。
完全母乳育児における最大のデメリットは、「一人の時間が持てない」でも「飲酒ができない」でもなく「乳首がありえないほど伸びる」である。
私も2 年ほど完全母乳育児をしてきたが、気がつけば見事な伸び乳首だ。引っ張ればチュウインガムの如く伸びる乳首。
実測で4cmを記録。平常時でも2cm近くある。
で、みなさん信じられないかもしれませんが、ここまで伸びると、乳首も垂れるんですよ。
ええ、乳首です。乳首が、です。
「垂れ乳」というジャンルはご存知かとは思いますが、もっとミクロに「垂れ乳首」です。
んで、もっというと、乳首は折れます。
ブラジャーを外すとですね、時には上を、時には下を向き、乳首が折れて乳房に張り付いてるんですよ。
「折れる」というか「畳まった」状態です。
ここまでくると、乳首をセクシーの象徴として見ることができなくなり、人体の神秘そしてその無限の可能性を表す神々しい存在のように思えてまいります。
女としての自信を失った私は、折り畳まった乳首を眺めながら
「お。今日は両方上向きだから金運アップだな!」
などと、オリジナルの乳首占いで気分を高めることしかできません。
それもこれも、すべて母乳育児のせいです。求められるがままに吸わせた結果がこれです。
でもまあ、2年間、毎日平均1時間吸わせてるとすれば、トータルで約700時間ですからね。
日換算すれば、1ヶ月間吸われっぱなしってことですよ。そりゃあ、人体の形状も変わるってもんです。
と、開き直ってたんですけども、さすがに顧客には詫びを入れないとマズいだろうと思ったんで、
元メインユーザーに「こんな有様になってしまい、大変申し訳ない」と頭と乳首を下げながら謝ったところ
「母親の勲章じゃないか。素晴らしいことだよ。胸を張って生きなさい」
と激励されましたが、その後受注がありません。どうしたらいいでしょうか。(東京都・主婦・F子)
やる夫でコピペ 50スレ目
http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/otaku/12368/1270598380/ (via mcafee-x6)